取り敢えず完結編。最後まで作画は安定しませんが、崇くんと春明の二人の別れと猫の復活で終わります。
2025年はタローマンの映画を観て感動したので、最後は岡本太郎の名前と格言を引用しました。特別な意味はありません。岡本太郎は偉大な芸術家です。